妊娠中と育児に胎教絵画の必要性

胎教は必要?胎教には何が良い?

~パステルアートに秘められた可能性~

☆心の癒し効果

指でふわっと優しく描くので、心が解放される

安らぎが生れる

リラックスできる

不安の解消→赤ちゃんの安心感と情緒の育成

深い睡眠→心身ともに良い発育

胎児期に達成感と自己肯定感の育成

もし、あなたが、絵が苦手と思っているのならなおさらチャンス!

ママが、苦手だと思っていた絵を、上手に描けちゃう

体験をしていると、赤ちゃんもきっと

自分がママの応援をしていたことを誇りに思い、

自分の存在価値を認める子になるでしょう。

パステルは指で描く、簡単な描き方で

誰でも素敵な絵が描けるので成功体験に繋がり

自尊心を養う事が期待できます。

胎児の右脳活性化

優しい色で絵を描くことは

気持ちが落ち着くだけでなく、

右脳を活性化し、情緒の安定

心身のバランスにとても有効であると言われています。

色彩心理効果

ヨーロッパなどの海外諸国でカラーセラピーや

アートセラピーが心の回復に使われている程、

流行っているように、

人はその時の心理状態に応じて無意識に

必要な色を選び自分の心や体調を

整えています。色を選び使うことで

ママと赤ちゃんのエネルギーチャージにも

役立つことでしょう。

絵を描いたあとは、カラーセラピーや

アートセラピーですっきりした以上の

幸福感を感じる方もいらっしゃいますよ。

優しい色は目に優しい

私たちの目は、携帯やパソコンの普及で

日頃、ブルーライトによる刺激を強く受けています。

ブルーライトを浴びすぎると

松果体という自律神経のバランスをとる器官が乱れてしまいます。

淡いパステルカラーをゆったり見ることで

目の安らぎにつながると考えられています。

目は大切な血液をつくる肝臓と大きなかかわりがあります

目が疲れると、肝臓が疲労し血液の巡りが悪くなります。

そしてママの血液は赤ちゃんに栄養を送るため、成長のための

大切なライフラインでもあるのです。

母乳も血液からつくられます。

妊娠中に穏やかな風景を見ましょう、

産後目を休めなさいと言うのはそのためです。

赤ちゃんの為にも、ママの体調の為にも

目に優しいパステルアートを描きながら目も心も

癒されませんか?

妊婦さんと胎児の健康に良い?

画家はとても長生きというのを存じですか?

ピカソ、モネ、葛飾北斎、有名な画家たちは当時の平均寿命より

ずっとずっと長生きしている人が多いのです。

免疫を上げ体を元気にしてくれる作用があるのではないか?

と言われています。

自分の心に寄り添う、やる気がでる。

絵画は自分の内面を見つめる作業だと言われています。

自分の内面を見つめると言う事は、どんな生き方をしたいのか?

どんな事がしたいのか?が浮かび、生きる活力に繋がります。

お子さんに絵の楽しみを教えてあげる事は

活きる活力をプレゼントすることにも繋がりますね。

決断力やバランス力の育成

絵は、どこから描き始めるのか?何を描くのか?

どんな色を使うのか?何を中心にするのか?

そして、どこで完成にするのか?

など全て自分で決める決断の繰り返しです。

無意識の内にベストな物をセレクトできる決断力を

養う力が育つを言われています。

また、細かい部分を描いたり、全体を見たりと

バランス感覚を養う力が育つのだそうです

アメリカでは有能な経営者や成功者が能力を発揮するときと

絵画をしているときは同じ脳の働きを

していると言われています。

これらは、効果を保証するものではございませんが、多くの可能性を秘めた

胎教アートを赤ちゃんと一緒に体験していき、あなたと赤ちゃんで

未知なる可能性を広げて行きませんか?

産まれたあとも、どんどんお子さんと一緒にお絵かきを楽しんでくださいね。

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